2011年12月13日 【カミさんが注ぐ愛情 その2】 愛情 深夜のメール 熟年 現役時代は、カミさんは子供が深夜起きるとその気配を感じてすぐ起きて眠い目をこらしながら、寝かしたりするように、自分を身体を犠牲にしても面倒を見ていた。かれいな時代は、遠い地方に勤めている子供に心を注ぐことがある。昨夜も深夜に子供からカミさん宛てにメールがきていた。深夜だけどわざわざくれたメールが嬉しい内容だからと返信を書いて送信した。そんなことをしていたら目が冴えて寝つかれなくなったらしい。いつもはワタシより早く起きるカミさんが今朝は、珍しく寝坊してワタシに起こされた。
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