「技術の日産」が「販売のトヨタ」を凌いだ!!

日産車が月間販売ランキングで「ノート」が一位になったのが2016年11月でトヨタ車を超えたのは 1986年9月に「サニー」以来、つまり30年2カ月ぶりの快挙となったそうだ。 そして2018年の年間販売ランキングでも日産車「ノート」1位で「セレナ」が2位と上位を占めたという。 長年の間、トヨタの後塵を拝してきた日産として…
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女の愚痴はまずは聞くことに限る。

女性が文句や愚痴を言う時、聞く相手が女でも男でも相手に期待するのは、自分の言いたい文句や愚痴をまずは「聞いてくれて」そして「同意してくれる」ことだけでいい。つまり自分の言い分を受け止めて欲しいのだという。ある脳科学の先生が言っていた。 男性が文句や愚痴を言う時に相手に期待するのは、自分の言い分に同意する意見や…
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加齢な手間いらず石庭

一戸建ての楽しみの一つとして狭くとも庭に花や木を植えたり芝生を敷くことだった。 30代から50代までは、四季折々に庭をひと手間かけて手入れして楽しんだ。 梅の木は放っておくと伸びて生い茂るので年末に梅の木の上に登って剪定していた。 芝生と生垣は5月から8月までは日に日に成長するために週末は草刈りや選定に追われた。 …
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枯山水もどき庭

猫の額ほどの東側の庭でも近所の猫が自分の縄張りのためにフンをしてくる。 近所迷惑な猫だ。猫除け薬を撒いたりいろいろ手を尽くすが 私の防御策に諦めずにわが家の庭に侵入してフンをしようとする。 猫も私の目を盗み自分の縄張り作りに励む、それが猫の生き甲斐か!? ある日、砂利を敷いていた北側の庭…
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平成時代の膿がまた出ちゃった!

「またまた事件ですよ!」 今度は夢を売るハズの東京ディズニーランドが過重労働やパワハラで訴えられたことと、 女性契約社員が労災に認定されたとネットニュースに載っていた。 昭和時代に築いた栄光や地位の現状維持のために平成時代になると大企業も大団体も 上層部が胡坐をかいたか強権を振り回し現場の人間に無理強いしている姿…
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平成時代に悪しき体制を洗い出したい。

北朝鮮に拉致されて帰還した蓮池薫氏の兄の透氏が30数年勤めた東電の「隠ぺい、癒着」体質が福島事故以降も改善されないままの組織体質だと取り上げた「告発」という本が出版されたと朝日新聞の夕刊(2018.8.25)に載っていた。 個人的には原子力事業に関わる巨大企業が国民の期待に添う動きに変革するのは難しいと感じていたからヤッパリなあと…
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地球の世紀末か、この暑さは?!

最近のニュースで今まで言われてこなかった新しい表現として 「命に関わる危険な暑さとなるため、引き続き、熱中症には最大限の警戒が必要です」 命に関わる危険な暑さって、地球上は今までのように気楽に住めなくなったようだ。 これってまさかの世紀末現象!!ハリウッド映画であったような「アルマゲドン」の到来か!? 環境への適…
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男らしく、女らしくってナンだ!

時代が移り変わるように男も女も移り変わっていく。 平成の女子はおやじに寄せてきて、平成の男子はおばさんに寄せてきた。 平成の女子は、女子会では口を開けて大笑いしていた。 平成の女子は、女子会で男とのセックスをあっけらかんと話していた。 平成の男子は、女に振られたといって飲み屋で大泣きしていた。 平成の男子は、自分の作る手料…
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加齢な人の当たり前

加齢な人になると、『我慢しない』や『ムリしない』ことは 恥ずかしい事でもない。当たり前のこと。 トイレに行きたい。・・・もう少し我慢しよう! ちょっと疲れた。・・・まだまだ大丈夫だ! お腹が一杯になった。・・・もう少し食べられるだろう! 少し休みたい。・・・まだまだガンバルぞ! 等々・・・・・。 若い時…
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食する、それも薬なり!

子供の頃に好きになれなかったピーマン、ニンジン、ゴボウなどを皿から取り出すと 親から無理矢理食べさせられた。 まずいものは不味い!ナンデ食べさせられるのか分からなかった。 大人になって好きなお肉類だけとか甘いものだけという偏食をすると肥満になったり、 身体を壊したりする人を見たり、聞いたりし…
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お・も・て・な・し

オランダで日本語弁論大会が毎年開かれている。 昨年オランダの青年が選んだ題は「おもてなし」だった。 その中で「おもてなし」の語源について「表もない裏もない接待」と説明していた。 しかし、辞書で調べると「客に対する心のこもった接遇、歓待、サービスなどを 意味する「もてなし」に「お」をつけたのが「おもてなし」になった…
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ビートたけし、言うね!

今週ノーベル文学賞を受賞したイシグロ氏がインタビューで日本人から影響を受けた人の一人に たけしの名前を挙げたことに対して、影響を受けた人の一人にすぎないのにもかかわらず 「イシグロ氏をノーベル文学賞を受賞させたのは私だね」と話のネタにしていた。 天才は数多くいるが、多彩な才能をもったビートたけしも 私は天才の…
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加齢だから華麗に生きる(序)

加齢を自覚したらムリな事をしない。自分に優しくする。それが華麗に生きる事。 例えば、 長年乗りこなした自転車は、あっちこっちの部位が古びている。 しかし、普通に乗れて壊れてはいない。だから丁寧に優しく乗ればまだまだ使える。 自分がやりかけている時、加齢になったらもうちょっと、もうちょっとと自分をムチして強要したり、背伸び…
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まだまだ生きそうだ!

今夜、NHKのTVで放映していた「北斎の娘」のドラマを見た。 北斎は70歳ごろ脳卒中で一度倒れたそうだ。 リハビリ治療もなかった江戸時代にも関わらずに脳卒中から立直ってから筆を執って90歳まで生きていたそうだ。 私は取るに足らない平々凡々とした男だがまだまだ生きて行けそうな気がした。 …
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泣く時は泣いて、笑う時は笑って!!

朝日新聞 2017 9/8 夕刊の一面に「赤ちゃん泣いてもいいよ!」の見出し 電車内やレストランで赤ちゃんに泣かれると若いお母さんが肩身の狭い思いをし、困っている。 こんな時周りにいる人の中に「うるさい!」と迷惑がる人もいる。 その中で子育ての若いお母さんに赤ちゃんが泣いても「気にしないよ」という気持ちを伝えるために …
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ネットはPCからスマホへ

ネットの利用はPCからスマホが増え続けているそうだ。 私もスマホを持っているが、スマホの操作がPCと異なり、使い勝手が良いとは言えない。 そんな印象から専らPC利用が多い。 ネットショッピングもPCからスマホでの利用が増えて右肩上がりだそうだ。 年をとると新しい変化に徐々に追いつけないというか馴染めなくなってきて…
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長い昼寝は意外なリスク高

私は若い頃から昼寝はよく取る方だった。 60歳過ぎても午後に瞼が重くなってくると、ベッドで横になることが多い。 そうすると2時間以上は寝てしまうことも時折ある。 昼寝について何気にネットで調べると、昼寝を60分以上取ると 脳梗塞や糖尿病などのリスクが高くなると書いてあった。 昼寝が長くなるとは身体を休めるメ…
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孫は鎹(かすがい)

『子はかすがい』という。 確かに夫婦のふたりをつなぐ子供の存在は大きい。 子供が小学生ぐらいの頃は、日々の話題になると話が弾んだ楽しい思い出が多い。 私には男の子が2人いて、それぞれ一人ずつ娘がいる。 1人はJK一年生。もう一人は9カ月の幼児。 男の子は高校生になると扱い難くなるが、女の子の孫はジジババに親…
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電気自動車は行く

電気自動車リーフのモニターに応募して一週間ほど関西へドライブ旅行してきた。 地球の化石燃料などの資源が枯渇することが懸念される未来、 そこで車のエネルギーは、ガソリンの化石燃料から電気や燃料電池などに替わろうとしている。 しかし電気自動車のネックとなるのは充電だ。当初8時間かかった充電も急速充電で30分と短縮した。 …
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リーフでドライブ旅行 7

ドライブ旅行 6日目 伊良湖岬から浜松へ 最終日に突然の旅行中止!! 朝8時頃早目に伊良湖岬のホテルを出発した。渥美半島の東側を選んで浜松の方へ走って行った。 伊良湖岬から浜松まで70kmぐらいのようだ。 走行中にナビには浜松行きをセットしたのにナゼか分かれ道来ると豊橋へ行くよう指示がでる。 また暫くして分かれ道…
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